けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記(旧)

「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」の旧サイトです。2015年7月までの記事を掲載しています。新サイトはhttp://kennygorou931.blog84.fc2.com/です。

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maneoマーケット情報(2011年11月)

maneoマーケット情報(2011年11月)を転載します。

maneoマーケット情報201111

「ローン成約額推移」のグラフを見てみます。
ローン成約額の累計は14億円を突破しました。
先月より1億円以上増えており、順調に伸びています。

次に「分配額推移」のグラフを見ると、元金分配額は5億円を超えています。
また、利息分配額はは約2700万円です。
2011年11月時点で、元利金分配額に対する利息分配額の比率は約5%となり、大きな変化はありません。

投資家1人当たりの投資額は63万9000円です。
先月は77万6000円だったので、かなり減っています。
投資家の数がそれだけ増えたということでしょうか。

新たなデフォルトは発生していません。
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  1. 2011/12/31(土) 14:08:08|
  2. maneo
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ソーシャルレンディングのライバルは何か

先日もご紹介した日経マネー2月号の特集「賢く見分ける!高利回り」についてです。

詳細については是非雑誌を読んでいただきたいと思いますが、この特集の中では高利回り商品として以下が紹介されています。
(カッコ内は、記事で紹介されている利回りと記事のページ数)

・高配当株(利回り4%~)(14ページ)
・REIT(利回り6%~)(2ページ)
・海外投信(利回り10%~)(3ページ)
・外債(利回り8%~)(1ページ)
・豪ドル個人年金保険(利回り3%~)(2ページ)
・円預金(利回り0.7%~)(2ページ)
・退職者向け預金型商品(利回り1.8%~)(1ページ)
・国内債券投信(利回り1%~)(1ページ)
・ソーシャルレンディング(利回り7%~)(4ページ)


ソーシャルレンディングは4ページに渡り特集されており、高配当株に次ぐボリュームです。
他の高利回り商品と比較して非常に注目度が高いと言えるでしょう。
一方で知名度が低いということでもあると思いますが。

利回りでは、海外投信・外債の次という位置づけです。
国内向けの投資としては、ソーシャルレンディングのライバルは利回りから見ると「REIT」ということになりそうです。
もちろんそれぞれ特徴やリスクは全く異なると思いますが、投資家の層としては競合するところも多いのではないでしょうか。

ほかの高利回り商品も含めて、それぞれのどんなリスクや特徴があるのか、是非今後比較してみたいと思います。






  1. 2011/12/28(水) 12:16:36|
  2. ソーシャルレンディング
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AQUSH運用状況(2011年12月)

2011年12月の自分の運用状況(AQUSH)を公開します。
投資を検討している方は参考にしていただければと思います。

また少しレイアウトを変更しました。

AQUSH運用実績サマリ
 2011/12011/22011/32011/42011/52011/62011/72011/82011/92011/102011/112011/12
貸出元本22,171 99,324 110,648 187,846 161,680 226,388 313,477 519,910 930,245 1,204,792 1,334,461 1,464,042
純利益(手数料・税引後)0 116 600 737 1,220 994 983 2,222 3,673 6,317 8,885 -
純利益率(年利換算)(純利益/前月度の貸出元本×12)-6.3%7.2%8.0%7.8%7.4%5.2%8.5%8.5%8.1%8.8%-


<見方>
・「貸出元本」はその時点で融資している金額です。
・「純利益」は、利息収入から「AQUSH営業者報酬」(貸出元本の0.125%)と「源泉徴収税(利息収入の20%)」を差し引いた金額です。
・「純利益率」は、純利益を貸出元本(前月分)で割った値です(年率換算)
・AQUSHの貸出期間は一律36ヶ月です。

グレードごとの貸し出し状況は以下の通りです。
高金利を狙っているので、貸出がグレードC・Dに偏っています。

グレードごとの貸し出し状況
グレード未収元本平均金利
(営業者報酬・源泉徴収税控除後)
AA\25,7456.3%
A\24,3976.2%
B\69,4117.9%
C\671,6047.3%
D\598,5508.3%
(合計)\1,389,7087.7%

<コメント>
11月は13万円ほどしか貸出金額を増やすことができませんでした。
AQUSHの投資家向けキャンペーンの効果で投資家の数が増えたようで、今月は貸出金利が全体的に低めとなりました。
そのため、今月の融資金額は少なめにしました。
また金利が高めの時を狙って融資金額を大幅に増やしたいと思います。

純利益も伸び、8885円となりました。
純利益率も向上し、8.8%となりました。

なお、6月から返済遅延が生じている匿名組合「D-36-10.00-20110201」は、まだ返済がありません。
  1. 2011/12/24(土) 18:36:09|
  2. 運用状況
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【メディア掲載】当ブログが「日経マネー」誌で紹介されました!

当ブログが12月21日発売の「日経マネー」2012年2月号で紹介されました!


日経 マネー 2012年 02月号 [雑誌]日経 マネー 2012年 02月号 [雑誌]
(2011/12/21)
不明

商品詳細を見る



「賢く見分ける!高利回り」という特集の中で、「個人が貸し手になれる新しい金融商品」として、ソーシャルレンディングについて4ページにわたり紹介されています。
SBIソーシャルレンディング・AQUSH・maneoとも紹介されています。各社のサービス内容の違いや特色がわかりやすく説明されています。
また、メリットだけでなくリスクやデメリットについても率直に述べられています。

実は先日、自分はこの雑誌から取材を受けました。
ソーシャルレンディング投資を始めたきっかけやその魅力、3社で実際に投資を行ってみての意見や感想についてお話しし、その内容を「個人投資家のナマの声」として掲載していただきました。
このブログも紹介していただきました。
また、当ブログと相互リンクしていただいている「ソーシャルレンディング研究誌」のサムさんからの取材内容も掲載されています。

記事の内容は、これからソーシャルレンディングでの投資を検討されている方、すでに投資を行っている方にとっても大変参考になると思います。
是非お近くの書店かAmazon等でお求めください。
  1. 2011/12/21(水) 20:05:57|
  2. メディア掲載
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2011年ソーシャルレンディング6大ニュース(3)

2011年ソーシャルレンディング6大ニュース、いよいよ第2位と1位の発表です。

<第2位:maneo初の単月度黒字に(4月)>

4月にmaneoが初の単月度黒字を達成しました。

(以下、maneoメルマガより引用)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【投資家のみなさまへ】
■maneoが単月黒字達成!ソーシャルレンディング事業のさらなる飛躍へ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

maneoは『スペシャルローンの拡大』と『アセットマネジメント事業の開始』により、
2011年4月に設立以来初となる黒字を達成いたしました。

単月とはいえ、初の黒字達成はレンダーの皆様の信頼と安心に資するものであると考えております。
レンダーの皆様にさらなる信頼と安心を提供できるよう、2011年度は単年度黒字を目指します!
また、ソーシャルレンディング事業単体での黒字化も2011年度中に達成したいと思います。

そのために今まで以上に、安全性と収益性の高い『スペシャルローン』に注力してまいりますので
レンダーの皆様のご支援の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
(引用終わり)


maneoの単月度黒字化は、日本でソーシャルレンディングがビジネスとして成り立つことを示したということであり、その意味は大きいと言えます。
4月以降も貸出金額は順調に伸びているので、おそらく単年度黒字も達成できるでしょう。
われわれ投資家としては、事業者の倒産リスクが低減したという意味で大いに歓迎したいと思います。

AQUSHとSBIソーシャルレンディングは現時点でもおそらく赤字と思われますが、maneoに続いて是非黒字化を達成してほしいと思います。



<第1位:SBIソーシャルレンディングがサービス開始(3月)>


ベンチャーしか存在しなかったソーシャルレンディング業界に、初めて金融大手のSBIグループが参入しました。
世界的に見ても大手金融グループがソーシャルレンディングに参入するのは珍しいようです。

3月28日という震災の影響もまだ各地に残る逆風下でのスタートとなりましたが、大きなトラブルはなくサービスを提供しています。

開業時からファンド型、8月からはオーダーメイド型のサービス提供を開始しました。

3月に行われた投資家向け説明会では、SBIソーシャルレンディングの強みは以下の2点であるとのことでした
 ・SBIグループの集客ノウハウの活用(グループ内他社からの誘導など)
 ・消費者金融のノウハウの活用(SBIグループは以前消費者金融サービスを行っていた)。


これらの強みを活かして一気にソーシャルレンディング業界のシェアNo.1を取るかと思われましたが、現在のところは苦戦しています。

しかし、大手が参入したことで、ソーシャルレンディングという言葉がメディアに取り上げられることも増え、知名度が若干ですが向上してきたと思います。

来年以降も是非名実ともに日本を代表するソーシャルレンディング企業を目指してほしいと思います。


自分が独断で選んだ「2011年度ソーシャルレンディング6大ニュース」は以上です。
いかがでしょうか。

こうしてみるとmaneo関連のニュースが多かったですね。大きく経営方針・体制を転換し、業績を伸ばしたたことで注目を集めています。
対照的にAQUSHは経営方針やサービス内容にあまり大きな変化は見られませんでしたが、堅実に実績を積み上げています。
SBIはこれからどのサービスに注力していくのか、まだ見えないところがあります。

2012年はいずれの企業にとって飛躍の年となるのでしょうか。
あるいはさらに新しいプレイヤーが参入するのでしょうか。
注視していきたいと思います。






  1. 2011/12/17(土) 20:44:49|
  2. ソーシャルレンディング
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2011年ソーシャルレンディング6大ニュース(2)

2011年ソーシャルレンディング6大ニュース、今回は第4位と3位です。

<第4位:maneoパーソナルローンから撤退・ビジネス向けローンに特化・貸し出し手数料廃止(6月)>
maneoが2008年10月より手掛けてきたパーソナルローン事業から撤退し、ビジネス向けローンに特化すると路線変更しました。

以下6月に送付された「maneo通信」より引用します。
(以下引用)
スペシャルローンは安全性の高いオーダーメイドの仕組みを都度組成しており、
1件の延滞・デフォルトもなく、また、収益性も高いことから、レンダーの皆様にご支持いただいております。

個人ローンの分野に関しては同業他社によるサービス提供がなされていること、
弊社の強みがオーダーメイドの事業性ローンにあることに鑑み、今後は、
スペシャルローンに絞って提供を行ってまいる所存です。
(引用終わり)


maneoのパーソナルローン事業は、最終的には貸し倒れ率が15%(金額ベース)を超えており、とても安心して投資できるようなものではありませんでした。
審査・回収の仕組みに問題があったことは否定できないでしょう。
しかし、ビジネス向けローンについては2010年4月からこれまでに147件の貸出が行われ、現時点で貸し倒れは1件も発生していません。
開業当初のコンセプトを柔軟に見直し、持続可能なビジネスを確立したのは素晴らしいと思います。

また、それまで投資家から徴収されていた成約時手数料(投資金額×1.5%)が合わせて廃止されました。
これも投資家として大変喜ばしいニュースでした。


<第3位:maneo貸出金額13億円突破(10月)>

またmaneoのニュースです。
maneo貸出金額が累計で13億円を突破しました(2011年10月時点)。

maneoマーケット情報201111

上の「ローン成約額」のグラフを見ていただければわかるとおり、2011年5月時点で5億円未満だった貸出金額が、10月時点で13億円超に急増しました。
わずか4か月で貸出累計が2倍以上になりました。この4か月間を見ると月額2億円以上のペースです。

「<6位 maneo UBI株式会社傘下に(6月)>」で挙げたUBI株式会社の傘下に入ったことにより、不動産担保ローンなどの大きな規模の貸出が増えたことが背景にあります。

これにより、maneoは貸出金額の面ではAQUSH・SBIソーシャルレンディングを大きく引き離しました。
ただ、ソーシャルレンディング発祥の地イギリスのZopaは、毎月500万ポンド(約6億円)の貸出を行っています。
ビジネスモデルが異なるので単純な比較はできませんが、日本の経済規模を考えればまだまだ伸びしろはあると言えるでしょう。






  1. 2011/12/14(水) 09:47:57|
  2. ソーシャルレンディング
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2011年ソーシャルレンディング6大ニュース(1)

2011年ももうじき終わりですが、今年を振り返って国内のソーシャルレンディング業界?に関する6大ニュースをまとめてみたいと思います(半端な数ですが)。

ニュースの選択や順位は独断と偏見によるものです。

<6位 maneo UBI株式会社傘下に(6月)>
maneoがUBI株式会社の傘下に入りました。

以下「maneo通信」からの引用)
弊社は、UBI株式会社のグループに入ることになりました。
UBI株式会社は、不動産のセール&リースバックを活用した企業支援・不動産や株式に対する投資、不動産特定共同事業に基づく投資ファンドを活用したオフバランス支援を事業とし、バランスシートとキャッシュフローの改善による中小企業の活性化に取り組んでおり、資本金10億円の企業です。

UBI株式会社の「売却による利益(キャピタルゲイン)を期待する投資商品ではなく、
毎月の安定的な収入(インカムゲイン)を確保する資産運用商品を提供する」という理念が、
弊社の理念と一致したことがグループ入りを決めた理由です。
(引用終わり)



ベンチャー企業として2008年10月の創業以来独立して経営を行ってきたmaneoですが、3年目にしてUBI株式会社の傘下に入るという決断を下しました。

これ以降UBIが手掛ける不動産関連ローンをmaneoが募集するなどの新たな試みを行い、成功を収めています。グループとしてのシナジー効果は発揮できていると言えるでしょう。
われわれ投資家としては、条件の良い投資先が増えたことと、maneoの経営が安定化したことを歓迎したいと思います。


<5位 AQUSH ローン申し込み金額26億円突破(10月)>
AQUSHのローン申し込み金額(サービス開始からの累計)が10月に26億円を突破しました。
AQUSHはローン成立金額を公表していないのでそのうちのどれだけが成立しているのかは不明ですが、「借入の承認率は20%未満」という情報と考え合わせると、5億円程度と考えられます。

同時期にmaneoの貸出金額が13億円を超えているので、規模ではまだmaneoに後れをとっている印象はあります。サービス登録者数でも、maneoは20000人を超えているのに対し、AQUSHはに6000人(8月31日時点)です。

しかし、AQUSHは雑誌やネットニュースなどのメディアでの注目度は非常に高いと言えます。
今年に入ってからのAQUSHのメディア(雑誌・ネットニュース・テレビ)での登場回数は合わせて8回です。
AQUSHメディア掲載情報より
 AQUSHは今年特に新たなサービスを打ち出したり大幅に業績を伸ばしたりしたわけではありませんが、「運用実績7%」と「貸倒率1%未満」という数字がこの低金利時代において投資家の注目を集めているのは間違いありません。堅実なサービス提供が評価されていると言えるでしょう。
 こうした点を考えると、2012年はAQUSHにとっても飛躍の年となる可能性があります。


4位以降については次回とします。






  1. 2011/12/10(土) 18:17:20|
  2. ソーシャルレンディング
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SBIソーシャルレンディング運用状況(2011年11月)

2011年11月のSBIソーシャルレンディング運用状況です。
元の出資金額は50万円です。(投資開始は2011年5月)

<今月の動き>
 今月から、各月の貸出残高と利益率の推移がわかるようなグラフを付けました。
 これで見ると、貸出残高が徐々に減っていることと、利益率がおおむね5%程度で推移していることがわかると思います。

 11月15日に今月の元本と利息の支払いがありました。
 ただ、現在貸付できていない90000円の残高は、今月も新たに貸付できませんでした。
 今月さらに20000円ほど元本が返済されたので、貸付できていない残高は11万円となりました。
 現時点で40万円ほどしか運用できていないことになります。
 SBIソーシャルレンディングのファンド型は全般的に借り手が少ないようです。
 (ちなみに、SBIソーシャルレンディングでは別途オーダーメイド型のローンも行っており、こちらは11月に4600万円の貸出を行っています。)

 以前公開した運用予定表と合わせて見るとわかりやすいかと思います。

これらの収支を踏まえ、現時点でのSLS口座残高・SL口座残高・運用中元本残高を合計すると518,957円となり、投資開始から18,957円の利益が出ていることになります。(今後貸し倒れが起きなければの話ですが)

今月の収支は2,069円でした。 

SBI口座情報20111123



<解説>
・SLS口座残高
 「SBIソーシャルレンディングサポート」(貸し手側の会社)の口座残高のことです。

・SL口座残高
 「SBIソーシャルレンディング」(借り手側の会社)の口座残高のことです。
 SBIソーシャルレンディング全体の仕組みとして、貸し手側と借り手側の会社が分かれており、それぞれに口座が存在します。
 とはいえ、形式的に分かれているだけなので運用状況や利回りを見る上ではその違いはあまり気にしなくてよいでしょう。両方の口座の合計金額が自分のお金だと思えばよいと思います。

・運用中元本残高
 現在貸し出している金額です。
 毎月元本が少しずつ返済されるので、何もしないと毎月減っていきます。
 返済された元本と金利は「SL口座残高」のほうに入金されます。
  1. 2011/12/07(水) 18:50:55|
  2. SBIソーシャルレンディング
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AQUSH返済額シミュレータ公開します

maneoでは貸出前に収益額のシミュレーションを見ることができるのですが、AQUSHでは貸出前に収益額がいくらになるのか表示されません。(実は投資後も返済予定を表示する機能はありません)

そこで、貸出金額と貸出金利を入力すると毎月の元本返済額・金利・税引後利益がわかるシミュレータを作ってみました。
といってもただのExcelの表ですが。

AQUSH返済額シミュレータ
(FC2ブログの制約でExcelファイルがアップロードできないので、拡張子を.txtにしてアップロードしています。ダウンロード後に拡張子を.xlsに変換して実行してください。)


<画面イメージ>
AQUSH返済額シミュレータ(画像)

返済期間は36か月固定・元利均等返済で計算しています。

なお、実際にAQUSHで計算される金利とは若干異なるのでご注意ください。
大体の金利の額を知りたい、というときにご活用ください。
  1. 2011/12/03(土) 21:30:23|
  2. AQUSH
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当サイトについて

当サイトでは、「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」の2015年7月までの記事を掲載しています。 最新の記事は、下記のリンクよりご参照ください。
「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」(新)
2015年8月にブログのテンプレートを変更した際、過去記事の一部の表などが表示されなくなってしまったため、過去記事を当サイトに移動しました。

プロフィール

kennygorou931old

Author:kennygorou931old
IT系企業に勤務しています。
2010年からソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)での資産運用を開始しました。
自分の運用実績、各社のサービス内容比較、業界の最新トピックなどを毎週2回(水・土)発信しています。

■著書
2015年3月7日にぱる出版より著書「年利7%!今こそ「金利」で資産を殖やしなさい!~日本初!融資型クラウドファンディング投資の解説書」を発売しました。是非よろしくお願いいたします。

■興味のあるもの
 ・投資(これまでに実施したことがあるのは、投資信託・国債・FX・株式などです。)

■ソーシャルレンディングについて
 maneo・AQUSHとも2010年から始めました。
 ソーシャルレンディングは将来性のあるビジネスモデルです。自分も微力ながらこのブログを通じて知名度の向上に努めたいと思っています。

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