けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記(旧)

「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」の旧サイトです。2015年7月までの記事を掲載しています。新サイトはhttp://kennygorou931.blog84.fc2.com/です。

今日のAQUSHマーケット・ヒートマップ

今日のAQUSHマーケット・ヒートマップです。
AQUSHマーケット・ヒートマップとは

AQUSHヒートマップ20110331

月末の処理に入りました。
結局3月の借り手は約8名だったようです。

2月の借り手は11名程度だったので、さらに減っています。
震災の影響があったとは言え、やはり少ないですね。
是非頑張ってほしいと思います。

さて、ヒートマップは会員以外にも公開されるようになったし、AQUSHの借り手の状況も大体わかったので、とりあえず毎日のブログに張り付けるのは今日でいったん終わりにしたいと思います。

<今月の借り手(推測)>
グレードAA 2
グレードA 2
グレードB 1
グレードC 1
グレードD 2
----------------
(合計)   8

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  1. 2011/03/31(木) 20:21:59|
  2. AQUSHヒートマップ
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【海外】個人間融資の黄金のルール

海外の記事の紹介です。

The golden rules of peer-to-peer lending

(以下引用(翻訳))
「個人間融資の黄金のルール」
Zopaとそのライバルは、預金金利よりも高い金利を提供することで貸し手を惹きつけている。しかし、そこにはリスクもある。主な落とし穴について強調したい。

あなたは、ローンを借り換えたり、2台目の車を買ったりバスルームの内装を変えるためのお金を見知らぬ人に貸すだろうか?
もし彼らが通りでいきなりあなたにそう申し出たら、間違いなく答えはNoであろう。しかし、そうした要求がオンラインであったならもっとよく考えようという気になるのではないだろうか。

いわゆる個人間融資のサイトに大ブームが起きており、お金を貸したいという要望とお金を借りたいという要望を引き合わせていて、効率的に銀行を締め出している。Zopaは今でもこの業界のもっとも大きな会社であり、6年間で1億2500ポンド以上のローンを実行している。厳しい経済状況にも関わらず、貸し倒れ率は0.7%に過ぎない。

現在の経済状況は、この成長を助けている。より厳しくなる貸出状況は、多くの人々が個人ローンを借りるのを難しくしている。また、預金者はわずかな金利にうんざりしており、8パーセントやそれ以上の金利に惹きつけられている。

しかし、これらのサイトから貸出を行うことは、リスクをはらんでいる。以下の黄金のルールを常に心に留めておくこと。

•これは法律で守られていない領域であり、もし借り手が貸し倒れたら一部もしくは全てのお金を失うこと。

•金利が高くなるにつれ、リスクも高まる。もしあるサイトが20パーセントやそれ以上の金利だと宣伝していたら、自分の資金が深刻なリスクにさらされているということである。

•投資は多角的に行うこと。一人の人に貸すと、全てを失うリスクを負うことになる。しかし、20~50人の借り手に分散して貸せば、リスクは低減される。いくつかのサイトは分散投資をしてくれる。しかし、してくれないサイトもある。

•読むもの全てを信じてはいけない。どの情報が第3者により審査されているのか、借り手から何が提示されているのかを注意深く見ること。安全性を主張するかも知れないが、それを支持する独立した証拠があるのか?

•Zopaの成功は他のサイトをたくさん生みだした。しかし、それらのサイトの運営方法は大きく異なる。いくつかのサイトでは、特に経営状況が悪い場合、貸し倒れ率を明らかに高く設定している。
(引用終わり)


まず、イギリスではソーシャルレンディングが「大ブーム」というほどの状況になっていることに日英の格差を感じます。
日本では大ブームどころか知名度の低さがまったく改善されていないのですが。

さて、そのブームに警鐘を鳴らす内容です。
それほど加熱しているというのは、一種のバブルのような状況なのかも知れませんね。

「黄金のルール」については、いずれも王道ともいうべき内容であり、特に目新しさのあるものではありませんが、得てしてブームのさなかにはそうしかことが忘れ去られてしまうということでしょう。

「黄金のルール」は日本のソーシャルレンディングで貸出を行う際にもそっくり当てはまります。

特に「読むもの全てを信じてはいけない。どの情報が第3者により審査されているのか、借り手から何が提示されているのかを注意深く見ること。安全性を主張するかも知れないが、それを支持する独立した証拠があるのか?」については、日本のソーシャルレンディング各社は情報の透明性はまだまだ低いと思います。
借り手の個人情報が公開されることはもちろん問題ですが、そうならない限りできるだけ借り手の情報は公開してほしいものです。
また、サービス会社の経営状況も安全性を判断するうえで重要な情報なので、是非公開してほしいと思います。現状赤字で公開しづらいのかも知れませんが、それは貸し手もある程度わかっているので、あえて隠す必要はないのではないでしょうか。
  1. 2011/03/31(木) 16:32:37|
  2. 海外の動向
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今日のAQUSHマーケット・ヒートマップ

今日のAQUSHマーケット・ヒートマップです。
AQUSHマーケット・ヒートマップとは

AQUSHヒートマップ20110330.JPG

グレードBに借り手が現れました。

<今月の借り手(推測)>
グレードAA 2
グレードA 2
グレードB 1
グレードC 1
グレードD 2
----------------
(合計)   8

  1. 2011/03/30(水) 21:56:44|
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【記事紹介】ソーシャル・レンディングの 機能 ―maneoの事例を題材に―

東北大学の准教授の森田 果さんが書かれた論文を紹介します。

ソーシャル・レンディングの機能―maneoの事例を題材に―

大変素晴らしい論文です。
日本でのソーシャルレンディングに関する研究などほとんど無いに等しい状況の中で、ご自分で直接maneoの経営者にインタビューしたりして情報を集めつつ書いています。
maneoの仕組みと法律上の位置づけ・今後の課題について深く掘り下げた分析をしています。

<目次>
Ⅰはじめに
Ⅱソーシャル・レンディング
 1. ソーシャル・レンディングのバリエーション
 2. 「市場」モデル型ソーシャル・レンディングをめぐる理論的問題
Ⅲ. maneo のメカニズム
 1. maneoの組織構造
 2. ボロワーとの関係
 3. レンダーとの関係
Ⅳ. 金融規制との関係
 1. 貸金業法
 2. 出資法
 3. 金融商品取引法
Ⅴ. maneo の機能
 1. 「市場」モデル型ソーシャル・レンディングに対する誤解
 2. 「市場」モデル型ソーシャル・レンディングの機能
 3. 「市場」モデル型ソーシャル・レンディングにおけるエージェンシー問題
Ⅵ. maneo の持続可能性
 1. maneoの収益構造
 2. maneoの将来
Ⅶ. 終わり


<内容紹介>
■maneoのような「市場」モデル型ソーシャルレンディングの抱える問題として、以下の2つがある。

第一に、借手が有しているリスクのタイプについての情報が金融機関に入手しにくいため、単純に貸出をしただけでは、高リスクタイプの貸手だけが貸出を申込んで貸出利率が上昇し、低リスクタイプの貸手が排除されてしまうという逆選択の問題がある(①)。
(ブログ管理者注:仮にmaneoにおいて借り手の情報が一切貸し手に公開されず、金利だけが表示されるような状況があったら、貸し手はみんな高金利の借り手にしか貸さなくなるということを言っています)

第二に、いったん貸出をした後に、借手が、低リスクなプロジェクトに投資するのではなく、高リスクなプロジェクトに投資することによってローンの返済ができなくなってしまい、それを見込んでそもそも金融機関がローンを提供しなくなってしまうという、モラル・ハザードの問題もある(②)。
(ブログ管理者注:maneoにおいて借り手が資金用途を偽って借りて、あげくの果てに返済不能に陥ってしまう、ということを言っています)

①の問題について、maneoではを通じて解決を図っている。
 ・信用審査
 ・maneo scoreの公開
 ・借入目的・経済状況などの属性情報の貸し手への公開

②の問題については、貸し手が自ら借り手の属性情報を見たり質問したりして判断することで解決を図っている(リスクは貸し手が負っている)

■maneoのビジネスは、「貸金業法」「出資法」「金融商品取引法」のいずれにも抵触しないように設計されている。

■maneoは、従来銀行が貸さなかったような信用力のない層に対してお金を貸すわけではない。銀行からも借りられるような借り手に対し、より低金利・低コストな借り入れという新たな選択肢を提供している。これは、従来大企業しかできなかった社債による借入が、小企業や個人でもできるようになったということと同じ意味を持つ。

■maneoの今後の課題は、優良な借り手をどう集めるかである。現時点では審査に通る借り手は10%以下で、無駄な審査のコストがかかっている。

<感想>
maneoについて深く理解し、その社会的な位置づけや今後の課題について的確な指摘がされています。
我々貸し手としても、maneoの優良な借り手が少なく、デフォルト率が高いことを非難するばかりではなく、銀行などの従来の金融機関との違い・リスクを正しく把握し、そのリスクを避けるために審査力を高めることが必要だと改めて感じました。






  1. 2011/03/30(水) 14:42:48|
  2. ソーシャルレンディング
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今日のAQUSHマーケット・ヒートマップ

今日のAQUSHマーケット・ヒートマップです。
AQUSHマーケット・ヒートマップとは

AQUSHヒートマップ20110329.JPG

今日は新たな借り手はいませんでした。

<今月の借り手(推測)>
グレードAA 2
グレードA 2
グレードB 0
グレードC 1
グレードD 2
----------------
(合計)   7

  1. 2011/03/29(火) 22:56:25|
  2. AQUSHヒートマップ
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【海外】Zopa 個人間貸出

海外の記事の紹介です。
Zopa: peer-to-peer lending

(以下引用(翻訳))
個人間融資はよりスマートで公正で一般的なお金の扱い方になっている。それは、友人や家族間でのお金の貸し借りに似ている。ただし、お金の貸し借りができる相手は何千人もいる点は異なる。

貸し手・借り手はよりよい金利を得ている。なぜなら個人間融資は伝統的な銀行のモデルよりも効率的だからである。銀行には、何千人もの行員に給料を支払い、何百もの支店を維持しないとならないという非常に大きなオーバーヘッドがある。そのため銀行は貸し手と借り手の間で大きなマージンを取る必要がある。

銀行は自分自身がより多くのお金を生み出すために預金を使っている。彼らは預金の一部を貸し、一部をスズや円の投機に賭け、残りを他の考え付く限りのお金を生み出すスキームに投資している。

Zopaでは、余剰資金のある人々がそれを借りたいという人々に直接貸す。中間に入る銀行はなく、巨大なオーバーヘッドや非道徳的な投資もない。
(引用終わり)

前回の記事と同じ趣旨の記事です。
どうもイギリスでは銀行の評判が悪いようですね。

日本の銀行も経営の効率性の面では相変わらずなので、上記の批判は日本にも当てはまります。

もちろん銀行は預金者のお金を保護しなければならないという前提があるので、貸出に対するリスクを貸し手が負うソーシャルレンディングと同列に扱うことはできません。

単純化すれば、
  ・銀行預金⇒ローリスク・ローリターン
  ・ソーシャルレンディング⇒ハイリスク・ハイリターン
ということになります。

しかし、問題なのは現在の銀行預金の金利がローリターンどころかほぼ0%だということです。(この原因は銀行だけにあるのではありませんが)
0%ではいくらローリスクだったとしても預ける意味がないのです。
また、一時期日本の銀行も次々倒産していましたし、必ずしもローリスクとも言い切れません。

この状況下では、如何に安全志向の日本人であっても、多少のリスクを負ってもソーシャルレンディングのほうがよい、という結論に至るのではないでしょうか。
  1. 2011/03/29(火) 13:55:49|
  2. 海外の動向
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今日のAQUSHマーケット・ヒートマップ

今日のAQUSHマーケット・ヒートマップです。
AQUSHマーケット・ヒートマップとは

AQUSHヒートマップ20110328.JPG

グレードDに久々に新たな借り手が現れました。
ある程度の金額だったようです。

<今月の借り手(推測)>
グレードAA 2
グレードA 2
グレードB 0
グレードC 1
グレードD 2
----------------
(合計)   7

  1. 2011/03/28(月) 21:40:20|
  2. AQUSHヒートマップ
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ソーシャルレンディング各社は被災者向けの融資を強化すべき

日経新聞の記事です。
企業の資金調達急増 震災2週間、3大銀へ融資要請4倍

今回の震災で企業・個人とも大きな資金需要が生じています。
被災した方はもちろん復旧のための費用が必要となりますし、直接被災していなくても停電・原料不足により営業停止を余儀なくされている企業でも運転資金が必要となります。

こうした被災した方々への資金面でのサポートとして、我々は何ができるのでしょうか。

被災地へ義援金を送るのはもちろん良いと思います。
ただ、送る方にも自分の生活があるので、なかなか大金を送るわけにも行かないのが実情です。

しかし、お金を送るのではなく「貸す」のであれば、当面用途のない資金を貸してもよい、という人は多いのではないでしょうか。
実際、ソーシャルレンディングの貸し手には、単に利回りだけを追求するのではなく、自分のお金を世の中の役に立てたいという考えの人も多くいます。そうした方たちは例え低金利であっても復興資金を喜んで融資するでしょう。

また、被災した側でも、義援金を1万円受け取るよりも100万円の資金を融資してもらう方がありがたい、という人も多いはずです。資金があれば住居やオフィスを復旧して仕事を再開でき、収益をあげられるというケースも多いでしょう。

1日も早く資金を得て復興したいという被災者と、それを支援したいという貸し手の想いをマッチングさせることができれば、非常に大きな資金の流れとなるでしょう。

ソーシャルレンディング各社は、そうした流れを作り出すため、今回の震災の被災者に向けての融資を強化すべきと考えます。
具体的には、例えば以下のような方策が考えられます。
 ・被災者向けのローンは従来のローンとは別枠とし、貸し手が選択できるようにする
 ・被災者向け融資の手数料を減額・免除する
 ・被災者向けの掲示板などに積極的に融資の広告・案内を載せる

もしこれらの方策により資金の大きな流れを作り出すことができれば、ソーシャルレンディングの社会的な認知度は大きくアップし、金融インフラとして重要な役割を果たせることが証明できるでしょう。






  1. 2011/03/28(月) 13:12:06|
  2. ソーシャルレンディング
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今日のAQUSHマーケット・ヒートマップ

今日のAQUSHマーケット・ヒートマップです。
AQUSHマーケット・ヒートマップとは

AQUSHヒートマップ20110325.JPG

今日も新たな借り手はいませんでした。

<今月の借り手(推測)>
グレードAA 2
グレードA 2
グレードB 0
グレードC 1
グレードD 1
----------------
(合計)   6

  1. 2011/03/27(日) 12:44:32|
  2. AQUSHヒートマップ
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【海外】銀行が消費者の利益を満たすことができなくなるにつれZopaの需要が急増

英国のソーシャルレンディングZopaについてのニュースを紹介します。

ただし自分の翻訳なのであまり当てにはしないでください。英語を訳すのは久々です。

Zopa sees surge in demand as banks fail to meet consumer interests


(引用(翻訳)開始)
銀行が消費者の利益を満たすことができなくなるにつれZopaの需要が急増

伝統的な銀行が貸出の基準を厳しくし、金利を生みだすローンの利ザヤをしぼりとるにつれて、英国のP2P金融Zopaが消費者の興味を大いに惹きつけている。

今週で6年目を迎えるZopaは貸出総額1.25億ポンドを超え、昨年から80%の増加となっている。

Zopaによると、貸出は毎月500万ポンド以上増加しており、イギリスの無担保個人ローン市場の2%以上を占めているという。

同社は、消費者はますます借り手にとってのより安い金利と貸し手にとってのより良いリターンを期待して、伝統的な銀行融資に代わるものとしてZopaに目を向けているという。

Zopaの共同設立者でCEOのジャイルズ・アンドリュースは、このように言っている。
「銀行は預金金利と借入金利の間の大きな利ザヤを取り続けており、国に対してより良い奉仕をすべきだという圧力に抵抗している。また、納税者により救済されているもっとも大きな存在にも関わらず、継続的に消費者を引き裂いているとイングランド銀行総裁から非難されている。より多くの人たちがP2P金融について耳にすることは驚くべきことではない。彼らはZopaに群がっている。」

アンドリュースは、ゾーパの貸し手は過去12カ月間以上にわたり年率7.6%(手数料徴収後・貸し倒れは考慮しない)の平均リターンを享受しているという。さらに、Zopaローンのデフォルト率は、わずか0.7%であり、英国内の無担保ローンの中でも最低のままであるという。

(引用(翻訳)終わり)


貸出総額が年率80%の増加というのはすごいですね。日本のソーシャルレンディングも近い将来ブレイクすればこのようになるかもしれません。
イギリスでは銀行からソーシャルレンディングへのシフトが既に起きているということです。
  1. 2011/03/27(日) 02:08:06|
  2. 海外の動向
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当サイトについて

当サイトでは、「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」の2015年7月までの記事を掲載しています。 最新の記事は、下記のリンクよりご参照ください。
「けにごろうのはじめてのソーシャルレンディング日記」(新)
2015年8月にブログのテンプレートを変更した際、過去記事の一部の表などが表示されなくなってしまったため、過去記事を当サイトに移動しました。

プロフィール

kennygorou931old

Author:kennygorou931old
IT系企業に勤務しています。
2010年からソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)での資産運用を開始しました。
自分の運用実績、各社のサービス内容比較、業界の最新トピックなどを毎週2回(水・土)発信しています。

■著書
2015年3月7日にぱる出版より著書「年利7%!今こそ「金利」で資産を殖やしなさい!~日本初!融資型クラウドファンディング投資の解説書」を発売しました。是非よろしくお願いいたします。

■興味のあるもの
 ・投資(これまでに実施したことがあるのは、投資信託・国債・FX・株式などです。)

■ソーシャルレンディングについて
 maneo・AQUSHとも2010年から始めました。
 ソーシャルレンディングは将来性のあるビジネスモデルです。自分も微力ながらこのブログを通じて知名度の向上に努めたいと思っています。

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